長野県ご当地ナンバープレート紹介・一覧

原付・小型バイクのご当地ナンバー

【長野県編】

全47都道府県を網羅 掲載市町村区550以上


四輪自動車の地方版図柄入りナンバープレートはコチラ「地方版図柄入りナンバープレート 一覧 (四輪自動車)」または 地方版図柄入りナンバープレート 中部 (四輪自動車)

長野県ご当地ナンバープレートの紹介です。地域の観光・グルメ・道の駅情報なども少し扱っています。

当サイトの画像は、日本経済研究所さんの承諾を貰って使用しています。コピー・転載は禁止されています。

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安曇野市(あづみのし)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県安曇野市 自然を愛し、水と緑の薫るまち 人口97,800人

下部のひし形は、安曇野市の魅力である雄大な山々・清らかな水・田んぼなどを表したものです。市のホームページでも同様のデザインが採用されています。

安曇野市は長野県中央に広がる松本盆地の北西部、梓川・烏川・黒沢川・穂高川の複合扇状地上にあります。市名の「あづみの」は海の神(アマツミ・ワタツミ)を奉じる安曇氏(あづみし=信州に進出し安曇野に名を残したとされる)に由来します。豊富な湧水と堰(せぎ=用水路)を活かした水田が多くみられる土地です。

市内には日本最大規模の大王わさび農場(年間生産高130t)があり、日本一のわさびの生産量を誇ります。同施設はわさび丼やわさびカレーが食べられるレストランがあり、園内のわさび園が散策できるなど市を代表する観光名所となっています。

安曇野市内には美術館が豊富です。一部を挙げておきます。①禄山美術館(荻原守衛を主に近代彫刻)②絵本美術館&コテージ森のおうち(宮沢賢治など絵本とクラフトがテーマ)③田淵行男記念館(田淵行男氏は山岳写真家・自然生態研究で知られる、写真や蝶の展示)④安曇野山岳美術館(山岳をテーマにした絵画を展示、山小屋をイメージした梁組みに高い天井)⑤大熊美術館(ロイヤルコペンハーゲン、アンデルセン、ボタニカルアートなど)

長野県産ぶどうでワインを造っている安曇野ワイナリー、香料・安定剤無添加の飲むヨーグルトが好評を博しています。

道の駅 アルプス安曇野ほりがねの里(ドラえもんが印象的な中型の道の駅、レストランはおふくろの味、惣菜・おこわが人気)。


天龍村(てんりゅうむら)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県下伊那郡天龍村 信州に春を告げる村 人口1,275人

村の鳥ブッポウソウ、山の斜面に広がる茶畑と龍のデザインです。龍の宝玉には村章が描かれています。天龍村誕生60周年記念として50cc以下200枚、50~90cc50枚、90~125cc50枚の交付となりました。

天龍村は長野県最南端にあり、県内で梅や桜が最も早く開花することから「信州に春を告げる村」をキャッチフレーズにしています。

ブッポウソウは村の鳥であると共に長野県の天然記念物です。日本には夏鳥として飛来し、冬には東南アジアに渡る全長29cmくらいの青~群青色の美しい鳥です。保護事業として天龍村各所に巣箱がおかれ、シーズン中は村役場の巣箱の観察記録が公表されます。

中井侍(なかいさむらい)銘茶」とは、中井侍で採れた茶葉を当地の製茶工場で製茶したものです。天竜川から立ち上る朝霧が茶の味を柔らかくするといわれ、苦味が少ないお茶です。中井侍の茶畑は「七曲り」と呼ばれる傾斜にあり、景観が素晴らしいことから天龍村の名所となっています。

天龍温泉おきよめの湯(2020年にリニューアル)、アルカリ性単純温泉、浴槽は内湯1・外湯1とサウナのシンプルな浴場です。付属するレストランの信州サーモンや馬刺しが人気(入浴料:中学生以上500円 小学生以下200円)

ふれあいステーション龍泉閣はJR飯田線平岡駅に併設された宿泊施設です。レストラン龍泉・温泉(運び湯)・お土産の売店・トイレなど施設は一通り揃っています(素泊まりにも対応)。

ていざなす(たいざわなすともいう、元は田井沢茄子だが訛った)は天龍村の特産で、長さ25cm重さ400gにもなる巨大茄子です。果肉が柔らかく甘みが強いのが特徴です。


辰野町(たつのまち)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県上伊那郡辰野町 ひともまちも自然も輝く 光と緑とほたるの町 人口18,950人

イメージキャラクター「ぴっかりちゃん」と「ほたるのまち」のロゴが描かれています。50cc以下の白ナンバー200枚、小型特殊100枚の交付となりました。

松尾峡は明治時代からゲンジボタルの発生地とされ、長野県の天然記念物に指定されています。6~7月にかけてホタルが発生し、6月中~下旬頃にほたる祭りが催されます。当地のホタルは移入種であり、1960年からホタルを補うために度々移入種を放流し、在来種の遺伝子が駆逐されて生物多様性を損なった典型的な例とされています。

現在町では「トビチ商店街」というプロジェクトを行っていて、市街のシャッター街に対して閉店した店舗を許容しつつ個性的な店舗を無理のない程度に誘致し、商店街を歩く楽しみを知ってもらおうという企画のようです。

横川は中央アルプスの最北端になり、全長18kmの横川渓谷(横川川)が流れています。国の特別記念物 横川の蛇石や横川ダムがあり、紅葉の名所やキャンプ地として知られています。レジャー施設としてグリーンビレッジ横川かやぶきの館(マグネシウム・薬草・ハーブの入浴施設あり、沸かし湯)、かやぶきの館交流体験館よりあい工房などがあります。

湯にいくセンター(入浴料:中学生以上500円、小学生以下300円、幼児無料。各種割引あり、2022年5月、県外からの客は利用不可)。

当地の名物ほたる丼は信州ハーブ鶏を用い、野菜が草むら卵の黄身をほたるが発光している様子に見立てた丼です。ほたる饅頭とうものもあります(こちらは普通の饅頭です)。


宮田村(みやだむら)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県上伊那郡宮田村 人と自然にやさしい創造のみやだ 豊かな人文・住みよい宮田 人口9,050人

イメージキャラクターの「みやさん」と村の特別シンボル コマウスユキソウが描かれています。

宮田村の花は梅ですが、1998年に村の特別シンボルとしてコマウスユキソウが制定されています。ヒメウスユキソウ(=コマウスユキソウ)はエーデルワイスと同じキク科ウスユキソウ属の高山植物で、絶滅が危惧されています。中央アルプスを代表する花です。

宮田村は中央アルプスの主要観光地を抱え、中央アルプス国定公園のうち特別保護地区の80.6%を村域としています。土地所有権と利用権を分離した宮田式農業でも知られる村です。2022年の宝島社「住みたい田舎ベストランキング」人口1万未満のまちで子育て世代、若者・単身者部門において全国3位(全国の村では1位)を取得しました。

宮田村の特産品は信州みやだワイン紫輝などワイン、南信州ビールなど地ビールです。上伊那産のさつまいもを利用した芋焼酎 「伊那八峰」シリーズの「脈々」が宮田村の特産になります。マルス信州蒸留所(薩摩酒造と同根企業の本坊酒造の工場、主にウイスキーを生産)では見学が可能で、ビジター棟にバーと売店を併設しています。

宮田とうふ工房は国道153号沿いにあります。地元信州大豆を使った豆腐・当乳製品を売っていて、かりんとう・ドーナツ・ソフトクリームなどスイーツもあり、食べ歩き/お土産どちらでも対応可。同じく国道沿いにあるアルッガマゲ(スリランカ料理)。カレーの辛さは誰でも食べられる程度で、テーブルにあるスパイスで調節するタイプ。紅茶・スイーツが評価されています。

紫輝彩丼(しきさいどん)とは信州みやだワイン紫輝を使った丼のことで、2006年に開発された「鶏のぶどう酒煮丼」がベースになっています。店によって様々な工夫を凝らしていて、コンビニでも一時期販売されていました。

当地の津島神社祇園祭では「あばれ神輿」といって、石段から神輿を投げ落とし板などを剥いで破壊します。毎年新しい神輿が作られています。


坂城町(さかきまち)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県埴科郡坂城町 ものづくりとやすらぎのまち 人口15,020人

朝日が照らす千曲川(ちくまがわ)とバラ公園、マスコットキャラクターの「ねずこん」が描かれています。50cc以下の白ナンバーのみの交付となりました。

信濃川は日本三大河川の一つ、流域面積は日本3位長さは日本一です。上流にあたる長野県側を千曲川と呼びます。埴科郡(はにしなぐん)坂城町は中小・零細企業のまちとして知られる工業が盛んなまちです。2008~2009年のリーマンショックで大打撃を受けましたが、現在の工業生産高は回復しています。

さかき千曲川バラ公園には330種2,300株のバラが植栽されています。毎年5月下旬にバラ祭りが開催されバラ苗の販売や特産品の販売が行われています。

坂城町は工業のまちであること、刀匠として人間国宝になった故宮入行平氏の出身地であることから「鉄の町」を標榜しています。坂城鉄の展示館では刀剣や刀装具を展示していて、「刀と太刀の違い」や「刀ができるまで」といったパネル展示があります(入場料:高校生以上400円、中学生以下無料)。

坂城町の特産品は中之条大根(ねずみ大根)で、中之条地区でよく生産されています。おしぼりうどんは、大根をおろして絞った汁に味噌や薬味を加えて食べるうどん(だしの代わりに大根の絞り汁)で当地の郷土料理になっています。他に果樹(りんご・もも・ぶどう)、花卉(バラ・カーネーション・トルコギキョウ)などが有名です。

葛尾城(かつらおじょう)は坂城市街の北側にある山城で、武田信玄を野戦で2度破った村上義清の根拠地として有名な城です。木道を登って1時間強といったところですが、標高805m比高400mほどで勾配が大きいです。郭・堀切・石積みなどが残っていて案内板もあります。

ロビニア工場売店(チョコレート工場のアウトレット)、金曜・土曜には正規品・規格外品の直売を行っています。


飯田市(いいだし)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県飯田市 文化経済自立都市 美しい自然に恵まれ、長い歴史と尊い伝統文化につつまれた人情豊かなまち 人口101,600人

風越山、リニア中央新幹線、伝統産業の水引が描かれています。50cc以下は1,500枚、50~90ccと90~125ccは250枚ずつの計2,000枚の交付となりました。

飯田市は長野県第5位(佐久市・安曇野市は人口が近いので変動あり)の都市で、南信州を代表する市です。りんご並木や人形劇のまちとして知られています。川本喜八郎人形技術館があり、毎年8月にいいだ人形劇フェスタが行われています。また、文化の日に飯田丘のまちフェスティバルというサブカルの祭典が開催されます。

飯田水引は市の伝統産業で、元禄時代の1672年飯田藩主堀美作守親正が産業奨励で製紙・元結業を盛んにしました。現在全国の70%程度のシェアを占めるといわれています。

飯田市動物園には狸・ヤギ・コンドル・ペンギンなどがいます。小さな動物園ですが、入場無料で手書きのPOPが可愛らしく好評です(汽車ぽっぽ100円、ゴーカート50円、エサ100円)。

上村は南アルプスと伊那山地に挟まれた山間の村で、下栗地区からの眺めは「日本のチロル」と呼ばれています。下栗唯一のドライブイン はんば亭(そば・定食屋)。

当地ではおでんにねぎだれ(醤油に刻んだねぎ混ぜたもの)をかけて食べます。また、粉豆腐とは高野豆腐を粉末状にしたものです。人参・しいたけなどと一緒に炊きます。

10月の第4週に行われる峠の国盗り綱引き合戦は信州軍(飯田市)vs遠州軍(浜松市天竜区)の間で行われます。結果によって「国境」と書かれた標札を移動させます。現在は県境の丘越峠の国盗り公園で行われています。飯田市側は「信州に海を」を合言葉に6万7千勝を目指しています。


千曲市

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県千曲市

長野県北部 さらしなの里 人口約59,800人

ナンバープレートに市名の由来となった千曲川(新潟県に流れ込むと信濃川と名称が変わる)と千曲市のキャラクター「あん姫」様が描かれています。あん姫は、頭にあんずの花と実、手には戸倉上山田温泉に行くのでしょうか、風呂桶と手ぬぐいを持って千曲市をアピールしています。

あん姫の元となったのが、元禄時代に伊予国から嫁入した「豊姫」で、故郷を偲ぶ品としてあんずの種を持参したと伝えられています。この種を元にあんずを栽培し、現在に伝わるのが「あんずの里」です。

余談ですが、蕎麦屋の屋号によく見かける「更科」は、千曲市と長野市にまたがる昔の地域の名称で、元々は「信州の上等な蕎麦粉を使っています」という意味合いが込められていました。


南箕輪村(みなみみのわむら)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県上伊那郡南箕輪村

長野県中部 日本の真ん中あたり 人口約15,300人

ナンバープレートに、日本で一番人気のないキャラクター(だった)「まっくん」が描かれています。(2011年ゆるキャラグランプリ最下位)まっくんは村の木アカマツの妖精で、まつぼっくりをイメージしています。(全身黄色ですが、トウモロコシではありません。)

まっくんが生まれ育ったのが「信州大芝高原」です。ここでは、各種スポーツ施設、キャンプなどのアウトドア、温泉、宿泊施設などが整っており、しかも料金が安く設定されています。


阿智村

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県下伊那郡阿智村

長野県南部 日本一の星空の街 人口約6,400人

日本一の星空、阿智村のナンバープレートは「星のナンバープレート」で、夜間ライトが当たると、星がキラキラと反射する仕組みになっています。阿智村では、4月から10月にかけて「天空の楽園 日本一の星空ナイトツアー」が開催されます。イベントスケジュール等は公式サイトでご確認下さい。

またこの村にある昼神温泉(ひるがみおんせん)の温泉街は、ネオンサイン、バー、風俗店などが厳しく規制されており、自然と調和した長閑な雰囲気が楽しめます。


上田市

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県上田市

長野県東部 真田家ゆかりの街 人口約155,900人

二度にわたり徳川軍を撃退した、難攻不落の城「上田城」をモチーフにしたナンバープレートです。城主真田家の家紋「六文銭」(主に戦時の旗印)も描かれています。

現在の上田城跡公園は、上田城の本丸、二の丸を中心にスポーツ施設などが整備され市民の憩いの場です。園内には真田神社や上田市立博物館もあり、真田家の歴史に触れることが出来ます。また上田城跡公園は、春に行われる「上田真田まつり」のメイン会場になっています。

個人的好みですが、特産品のりんご「シナノスイート」は、甘みが強く歯ごたえがありオススメです。関西方面では、出回る時期が短く(10月ぐらい?)見かけたら買うのが吉。


岡谷市

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県岡谷市

長野県中部 諏訪湖に隣接する街 人口約49,400人

岡谷市出身の、日本を代表する童画家「武井 武雄」(そもそも童画という言葉を作ったのも武井氏)の代表作「ラムラム王」が描かれています。(ラムラム王が「生まれがい」を探しに旅に出るお話。)岡谷市立の美術館「イルフ童画館」(イルフ ふるいの反対 新しいの意)では、武井 武雄氏の作品が常設展示され、時代とともに輝きを増す武井 武雄の世界に没入できます。


木祖村

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県木曽郡木祖村

長野県中部 御嶽山の麓 人口約2,800人

長野県から岐阜県、愛知県、三重県を経て伊勢湾に注ぐ木曽川の源流「木祖村」のナンバープレートです。

昔むかしこの地方に「お六」という村娘が居りました。持病の頭痛を治そうと、御嶽山に願掛けをしたところ「みねばりという木で作ったすき櫛で、朝夕髪を梳かせば必ずや治る」というお告げを受けました。お告げのとおりに櫛を作り髪を梳いたところ、すっかりこの病が治ったと言い伝えられています。

これが現在の、木祖村薮原に伝わる伝統工芸品の「お六櫛(おろくぐし)」です。お六櫛は、一つ一つ職人が手作業で、丁寧に作るため、生産数が限られます。注文から納品まで数ヶ月かかる事もある、人気の工芸品です。


喬木村(たかぎむら)

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県下伊那郡喬木村

長野県南部 阿島傘を伝承する街 人口約6,200人

喬木村のナンバープレートには、村の木「イチョウ」が描かれています。天竜川の河岸段丘に位置する喬木村は、ブルーベリーやイチゴなどの果実栽培が盛んです。特にイチゴは長野県内屈指の産地で、イチゴ狩りを楽しめる農園も沢山あります。阿島傘の置かれている現状と制作風景です。よろしければ御覧下さい。


松川町

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県下伊那郡松川町

長野県南部 中央アルプスと南アルプスに挟まれた街 人口約12,900人

長野県屈指の果物の町、松川町のナンバープレートには、リンゴとナシが描かれています。松川町では、収穫体験のできる観光農園も盛んで、6月のさくらんぼ狩りからブルーベリー、桃、プルーン、プラム、梨、りんごと12月まで楽しめるのが特徴です。

12月には、りんごの収穫祭「まつかわふじ祭り」も開催され、りんごの詰め放題や、まつかわの美味しい食のテント横丁など、楽しいイベントが行われます。


佐久市

出典元「日経研調べ ご当地プレート

長野県佐久市

長野県東部 群馬県と接する街 人口約99,000人

ナンバープレートに、千曲川、浅間山、市の花コスモス、龍岡城をイメージした輝く星、五郎兵衛米、バルーンフェスティバルの気球、そして佐久鯉と佐久市の魅力がいっぱい詰まっています。

龍岡城五稜郭は、函館五稜郭とともに日本に二つしかない、五芒星形の洋式城郭で、堀と土塁、建物の一部が残されています。

佐久鯉」は冷たい流水で飼育されるため、川魚独特の臭みが少なく、身が締まり、適度に脂肪が乗った美味しい肉質が特徴です。近年では無農薬栽培農家の、湛水期の水田で育成されることもあります。


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“長野県ご当地ナンバープレート紹介・一覧” への1件の返信

  1. 小諸市ご当地、図柄ナンバープレートが出来ると良い

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